Curious Screenをステージに置くだけでキャラクターが直にステージに立っているように見せることができますし、スクリーンにベゼル部分がないので、スクリーンの存在感がそこまで無いのも良い点です。
大きなステージではLEDビジョンと組み合わせてサービススクリーンとして利用したり、もちろん出し画用の大画面スクリーンとしても使いやすいですね。
また、vTuber公演では仕込みやリハの時間が非常に掛かります。少しでも時間を短縮したいのですが、Curious Screenなら大画面でも短時間で設置できますし、照明や美術の作業と並行して仕込み作業ができるのは大きなメリットです。